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【amazon kindle】KDPアカウント取得方法・著者と税情報の登録!

【amazon kindle】KDPアカウント取得方法について解説していきたいと思います。

KDPアカウントの取得方法

それではアマゾンキンドルのKDPアカウントの取得方法について解説いたします。

まず始めにですねkindleダイレクトパブリッシングの公式サイトを開きます。公式サイトの開き方はですねここにもある通り、kindleダイレクトパブリッシングで検索すれば、一番上に出てきます。そこから入るようにします。

そして画面が開きまして右上のですねこちらですね。アマゾンアカウントを利用してサインインする無産地菜園ありますけど、アマゾンアカウントをお持ちであればですねこちらからサインインすればですね登録することができます。

でももしアマゾンアカウントがない場合ですねアマゾンアカウントを取得してもらう必要があります。これは、下にある登録がありませんというサインアットをクリックしてアマゾンアカウントを登録することになります。

サインインすると画面が切り替わりこちらの画面になります。この画面のKDPアカウント作成というボタンがあります。ここをクリックします。

そうするとですねアカウント作成画面になります。名前、e-mailアドレス、パスワード、以下の確認ノバナーを入力しましてKDPアカウント作成をクリックする。

あとは利用規約に同意するという画面が出てくるので、同意するとやればメールで確認のメールが届きますので、確認して、アマゾンアカウントKDPアカウントを取得することができます。

アカウントを取得しまして、ログインする。

ただアカウントを撮ったからといってすぐにキンドル本が出せるわけではありません。kindle本を出すためにはですね、口座番号ですね、それから著者名、税金に関する情報を入れる必要があります。

 

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これから3つの項目について解説します。

 

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画面が切り替わりまして、左サイドバーの方を見てみますと、著者出版上部の支払いの受け取り方、税に関する情報がありますけど、この3つを入力する必要があります。

はじめはですね、著者出版情報を入れていきたいと思います。右の方にこの国地域お住まいですかというところをですねこの国を選択します。日本ですね。そうするとこちらに氏名、郵便番号、都道府県、市町村ですね。

詳細な住所、電話番号、これを入力すれば著者出版社入力は完了です。電話番号はですね、外国の場合は81をつける必要があります。

例えば、東京の場合は03ですけど、ゼロをとって813になります。

2番目の支払いの受け取り方法について解説します。

これは銀行を登録することになりますね。銀行情報ですね2つ登録しますので、1つだと進めませんので2つ登録することになります。登録方法ですけれど、こちらの銀行口座の情報を入力してくださいという場所が下にあるので選択してくださいをクリックして、日本を打って、同じように口座名義、口座の種類、口座番号、金融機関名、金融機関コード、支店コード、ですねこれらを入力していくことになります。

ここで気を付けて頂きたいのは、口座名義ですね。この口座名義を入力するときに必ず半角カナで入力してください。それから金融機関コードですね。支店コードなにこれって思う人が若干いるかと思うんですけど、銀行通帳を見て頂きたいんですけど、そこにまず書いてあるか確認してください。もし書いていなければ、支店銀行名で検索するとコード情報が出てきますのでそれを入力してください。

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3つ目の税に関する情報について解説いたします。

こちらの情報の入力がですね、わからないという意見をよく聞くんですが、手順通りに行っていけばですね、そんな難しいことではないのでね、ここで説明していきたいと思います。

最初にですね、税に関する情報を入力するをクリックします。保存するか続行するかしないで続行か選びます。今回は保存しないで続行をクリックします。

そうするとですね、税務情報に関するインタビューというページに行きます。あなたについてと書いてありますけど、いくつかの質問に答える必要があります。

一つ目が、アマゾンまたはその子会社からの収入を受け取るのは誰ですか?という事ですね。これは個人か法人かという選択ですけど、個人または個人事業主の方は個人を押します。法人の場合は法人ですね、多くの人は個人だと思いますので、今回の場合は個人をクリックします。次にですね米国の税制上あなたは米国人ですかという質問で日本人であれば当然いいえをチェック、そして次の質問ですね、誰かに代行してるかどうかの質問でここはいいえを押してください。次にですね、税務上の身元情報を入力します。

あらかじめ入力しておいたんですけど、国籍ですね、フルネーム、現住所という事で、項目がありますけど、そこはですね、基本的に英語で打ち込まないと入力できませんので、選択する国籍以外は英語で入力するのと、英語が分からないという方は、JuDressというサイトで住所を検索して、コピーして貼り付けてください。

入力が終われば完了です。次の項目ですけど、米国以外の納税者情報ですね納税者番号を持ってますかどうか?ってことですね。この2つの選択ですけれども、基本的にはですね、米国アメリカの納税者番号を持ってないですよね。

だから米国以外の納税者番号を持ってますというところにチェックを入れる。ここには個人番号をいれる続けるそうすると、租税条約上優遇措置の請求という欄が出てきます。ここでですね税制上の条約、これはですねほとんどの方が日本ですね。

日本を選択しまして確認を押します。そしてですねこちらに署名して送信ですね。ここにチェックを入れて、ここでまた英語で署名します。そうすると画面が切り替わり送信すればですね終わりです。

 

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東京都在住のトリップです。ここ最近の世界情勢からネットビジネスの世界に 足を踏み入れることになりすごく興味が出てきました。これからネット社会の 進歩は格段に速くなると言われ、勉強しなくては生きてないと自覚し、日々、 修行中でございます。 このサイトでは、今後、私が体験をした成功例、失敗例をもとに紹介をしていきたいと思います。宜しくお願い致します。